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市役所が嫌いだった私が〇〇になれた理由
こんばんは!ぐっさんです!
本日色々な手続きを行うため市役所に行ってきました!市役所って結構待たされることが多くて、個人的にあまり好きじゃなかったんです。
バナナデスクさんはなぜアイディアがでるのか?
でもそれは以前までの私です。私はバナナデスクさんの事務所に来てから待つ時間があまり嫌いではなくなってきたんですよね。
その理由はバナナデスクさんと一緒にいて一つ気が付いた事があったからなんです。バナナデスクさんは食事中とか、仕事の合間にふと
「これやったら面白そうじゃない?」とご自身のアイディアをしばしばお話しになります。
バナナデスクさんの事務所に来はじめた頃はバナナデスクさんってやっぱりスゴイなと思うばかりでしたが、よくよく考えてみると、バナナデスクさんは普段から物事を考える癖がついているのではないかという結論になりました。
市役所が嫌いではなくなった私
そこで私はこういった何かを待つ時間に携帯を触ったり、イライラして待つのではなく何かを考えながら待つようにしたんです。
そうすると悩んでいた点の解決方法が見つかったり、こういうことををしてみようというアイディアが結構浮かんで来るようになりました。
バナナデスクさんと比べるとアイディアの質とか量はまだまだですが、私自身少し成長できたかなと感じています!
通勤時間とか何かを待っている時間は無駄だなと感じていましたが、今では少し意味のある時間と捉えられるようになりました。
何かテーマを決めてそれについて考えるということはとても大事なことだなと感じています。
手の空いた時間に作業をするということも非常に重要ですが、何かをやりながら考えるということも大事だと感じた本日のぐっさんでした!
【本日お伝えしたこと】
◇考える癖をつけるとアイディアが浮かんでくる
◇考える癖をつけるとアイディアが浮かんでくる
いつも、考えています。笑